2011年04月30日

市民ホールに鯉のぼり

 今年も端午の季節になった。
 園児による「鯉のぼり」が市民ホールに掲げられている。
 この企画は私が現職の時の発案で保育園の協力のもとスタートした。

 季節折々に古来催事の飾り付けである。
 年毎にいろいろ考え工夫して飾り付けも良いものになっている。
 先生方の努力の成果であろう。

 いつまで続くかと思っていたがもう10年以上になる。
 古来、継続は力なりとの言葉通り、今では市の風物詩の一つになっている。
 いつまでも続けてほしい。

 園と園児が協力して作った作品であるから、できれば写真集でも考えてもらえたらとも思う。
 
posted by むた秀敏後援会 at 09:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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