2011年01月12日

子供の笑い声の絶えない。

 いまどき、保育所や幼稚園の新設がなされる市町村は九州では、いや全国でも少ないと思う。
 大半が統合や廃止など暗いニュース多い中、本市は将来への光がある。
 子供の数は全国的には減少傾向にあるが、他の自治体に比べれば良い方に違いない。
 家庭でもそうだが、子供たちの笑い声は家の中を明るくする。
 “孫は来てよし、帰ってよし”の言葉もあるが子供たちがいるとパット明るく、気持ちも元気になる。
 長男の家族がときどき来てくれるのが楽しみの一つでもある。

 まちの活気は若者や子供の笑い声がすることが大事である。
 特に子育て世代が定着する「まちづくり」は大切なことだと考えている。
 子育ては、妊娠から中学生位まで一貫した支援の施策を考えるべきだと思っている。
 明るい未来をつくるためには子供たちが元気に明るく育ってくれることである。
 未来を見つめ成長する子供たちに笑いの声の絶えない、まち、家庭、学校であるべきだ。
 笑うことは健康の証でもある。
 
 今日も横浜の孫から電話がかかってくるのを、うちのバーちゃんが心待ちにしている。
 子供の話と孫の笑い声を楽しみにしている。
 今日も、「電話よ」、「はぁ〜い」・・・明るい声だ。
posted by むた秀敏後援会 at 05:39| 理念・政策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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