2012年10月29日

地球は氷河期へ

 天罰という言葉がある。
 先生や親から「お前達!そんなことしてたら天罰があるぞ」と言われたものだ。
 天罰ではないかも知れないが、この流れだと近く氷河期がやって来ると言う人がいる。
 近くとは、首相発言の「近いうちに」とは意味を異にするが、地球の周期から計算されたことで、数千年、数万年、それ以上のことかも知れないが、やがて氷河期が訪れるのである。
 人類が地球に出現以来、文明、文化、技術の発展、発達によって使い続けられ地表、地下、海洋、海底、大気圏を過ぎ宇宙までも人類に利用される現代だ。
 更に進化、発展によって地球自身は老化し続けていく。
 もう再生すべきと神が思ったなら、そこで地球の氷河期が始まり、次に氷河が融けて、そして再生の新しい地球が出現するであろう。
 その時は、いまのように人類が地球を支配するとは限らない。
 もっと有能な生物が出現して地球を楽園にしてくれるかもしれない。
 いずれにしても氷河期へ向かっていることは確かなことだ。
posted by むた秀敏後援会 at 09:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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