2012年09月08日

胃カメラ検査

 1年前、胃から下血し治療した、その経緯を診断することが今回の大きな目的であった。
 下血した時は医師の適確な治療のおかげで、1か月ほどで治癒の状態になったが、心臓の血管に障害がでて、カテーテル治療で回復した。
 体調万全とは言い難いが、普通の生活に支障はなくなった。
 胃カメラの検査は、軽く麻酔をして行う。
 今回はぐっすり眠ってしまい、眠っている間に検査はすべて終了していた。
 医師より検査の結果を聞き、安心した、概ね良好とのこと、今後とも生活に留意していきたい。
 今日では、検査も器具も技術も進み、治療方法も大きく改善され、昔のイメージは無いが楽しんで行く所ではない、がしかし、心配を持って行くこともない。
 胃カメラ検査が大好きとは言わないが、ヒケシボーの私でも楽な気分であった。
 火事も病気も用心が一番。
 ヒケシボーのあなた、・・・検査をしましょう。
posted by むた秀敏後援会 at 07:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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