2011年04月16日

弘堂国際学園の入学式

 3月の卒業式に出席していたので雰囲気は分かっていたが、しかし緊張した。
 それは独特のものを感じたからである。

 挨拶も数カ国語で通訳されるので、当然ながら文章を区切って行う。
 そのつもりで原稿を準備していたのよかったがやはり難しい。

 さすがに山本校長先生は慣れておられるし、話しの内容も良かった。
 そして感心したのは、在校生の挨拶で内容もだが日本語での言葉が1年でこれほどまでと思ったのである。
 真剣にそして意欲的に取り組む、そのことがこれほどまでに上達するのだろうと、また教え方にもと、・・・  色々思いながら会場を去った。

 この学生達の未来に幸あれと思う。
 頑張れ、弘堂国際学園!!
posted by むた秀敏後援会 at 09:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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